両端を固定した回転軸の危険速度を計算します。軸そのものの質量が軸全体に分布しているものとして扱うため、質量には軸の全質量を入力します。両端を回転も拘束するため、同じ寸法でも両端支持より危険速度は高くなります。
ログインすると計算できます