引張応力
入力
F値
結果
短期許容応力
長期許容応力
備考
- 日本建築学会「鋼構造許容応力度設計規準」2019年制定 5.1(1) の (5.1) 式によります。
- この許容応力を掛けるのは有効断面積です。同規準 5.1(1) は「13.1 節の規定による有効断面積について」と定めています。ボルト孔などの欠損を差し引かない全断面積に掛けると、危険側になります。
- 短期は長期の 50% 増しです(同規準 5.6)。
- 鋼構造許容応力度設計規準内で使われる「応力度」は、本ページでは「応力」として表現しています。
