圧縮応力
入力
F値
座屈長さ
ヤング率
断面二次モーメント
断面積
結果
臨界細長比
断面二次半径
細長比
短期許容圧縮応力
長期許容圧縮応力
備考
- 日本建築学会「鋼構造許容応力度設計規準」2019年制定 5.1(3) によります。長期はのとき (5.3) 式、のとき (5.4) 式で、安全率はです(では 13/6 = 2.17 で一定)。結果欄には、実際に使った式を表示しています。
- 短期は長期の 50% 増しです(同規準 5.6)。では長期がなので短期はになりますが、が伸びるほどより小さくなります。
- 鋼構造許容応力度設計規準内で使われる「応力度」は、本ページでは「応力」として表現しています。
