組合せ応力(圧縮+曲げ)
入力
圧縮荷重
断面積
梁の長さ
圧縮側断面係数
引張側断面係数
圧縮許容応力
曲げ許容応力
引張許容応力
結果
曲げモーメント
平均圧縮応力
圧縮側曲げ応力
引張側曲げ応力
圧縮側組合せ応力判定
引張側許容組合せ応力判定
備考
- 日本建築学会「鋼構造許容応力度設計規準」2019年制定 6.1「圧縮力と曲げモーメント」によります。圧縮側は (6.1) 式、引張側は (6.2) 式です。
- 許容応力は該当するものを別途求めて入力してください。許容圧縮応力 fc は同規準 5.1(3)、許容曲げ応力 fb は 5.1(4)、許容引張応力 ft は 5.1(1) によります。当サイトの「許容応力 圧縮応力」「許容応力 曲げ応力」のページで求められます。
- 応力の値は絶対値をとります(同規準 6.1 の但し書き)。
- 鋼構造許容応力度設計規準内で使われる「応力度」は、本ページでは「応力」として表現しています。
