Updraft

曲げ応力

許容応力 曲げ応力の図
材料の種類
曲率の数
曲げモーメントの分布

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入力

F値
FF
長さ
LL
ヤング係数
EE
断面係数
ZZ
弱軸周りの断面二次モーメント
IyI_y
曲げねじり定数
IwI_w
横弾性係数
GG
サンブナンのねじり定数
JJ
端部における曲げモーメントのうち大きい値
M1M_1
端部における曲げモーメントのうち小さい値
M2M_2

結果

弾性限界細長比
λe\lambda_e
塑性限界細長比
λp\lambda_p
補正係数
CC
降伏モーメント
MyM_y
ねじり座屈モーメント
MeM_e
曲げ材の細長比
λb\lambda_b
限界細長比
Λ\Lambda
短期許容応力
σs\sigma_s
長期許容応力
σl\sigma_l
備考
  • 鋼構造許容応力度設計規準内で使われる「応力度」は、本ページでは「応力」として表現しています。
  • 強軸まわりに曲げを受ける材(角パイプを除く)の圧縮側許容応力度は、λb\lambda_bλp\lambda_pおよびλe\lambda_eの値の大小により計算式が異なりますが、本アプリの計算では自動で反映される仕様になっております。
  • (M2/M1)の符号は、単曲率の場合は負、複曲率の場合は正となります。本アプリの計算では自動反映される仕様になっております。
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