曲げ応力
備考
- 鋼構造設計基準内で使われる「応力度」は、本ページでは「応力」として表現しています。
- 強軸まわりに曲げを受ける材(角パイプを除く)の圧縮側許容応力度は、とおよびの値の大小により計算式が異なりますが、本アプリの計算では自動で反映される仕様になっております。
- (M2/M1)の符号は、単曲率の場合は負、複曲率の場合は正となります。本アプリの計算では自動反映される仕様になっております。
